人間は生き物だから常に揺らいでいて、良い状態で固定することはそれはそれで不自然なのだろうなあと思います。

良い状態に固定することよりも、自分にとって快適な状態を志向しながら揺らぐような回路を自分の中に構築していくと、揺らぎながら良い方に変化していくことができるのかなと思ったりします。

そして、揺らぐことを自分に許すと案外に変わらないものがあることにも気がついたりして、そういうものが自分にとっての軸になっているんだろうなあ。




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