敏感さと安心感
身体を観察していると、恐れや怒りから敏感になることもあれば、安心して心地よくあることで敏感になることもあるのだという事に気がつきます。 心地よくあるとき、敏感さは「感覚を繊細に味わう」という形であらわれるけれど、恐れや怒りからくる敏感さは感覚の中に入り込めない感じ。身体の反応だけがわっ!ときて、圧倒されてしまう感じ。 感覚をうまく活用するために必要なのは、「安心」なのかもしれません。 安全・安心な感覚の中で自分とつながりなおす Resonance Blue
自分を生きるために、身体からできること。 『身体をほどいていくことは心をほどいていくことでもあり、身体の使い方を学ぶことは心の使い方を学ぶことでもある』という考えのもと、ボディーワークを提供しています。心身一如。身体、心、思考は同じもの|身体感覚|パントマイム|古武術